latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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Dudley Perkins _Expressions_ Instrumentals 1










Dudley Perkins "Expressions" Instrumentals / Madlib

コレを買ってみた。
探してみたんだけど、これCDでのリリースなかったのかな?
見つからなかったので、上の画像にAmazonリンクは繋がってません。悪しからず。

まぁね、素敵なインスト・ミュージックです。
あんま詳しくないけど、J Dilla的なイメージ…かな。

グルーヴィーでジャジーで、チルアウトにももってこいです。
ゴリゴリのヒップホップに正面から向き合ったことのない私のような人にとっては、
すごく消化のいいアルバムです(笑)。
気持ちいい。

ジャズ方面に強いトラックメーカーさんなんでしょうね。
って、単純にラップの入った彼のトラックを意識して聴いたことがないだけか。
ゆるーいのがいいよ。
持っておいて損はないと言うか、あるに越したことは音。
とってもCOOLな音ですが、耳には優しい。
こう、ある程度落ち着いたムードって、必要ですよ。
昨今のUSメインストリーム的な、キメキメのギトギトのトラックなんて、
聴きたくないのですよ。








○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。

どーでもいいけど、U-Key Zoneさんには、是非嵐の大野さんの
ソロ曲にかかわってほしいなぁ、次回のアルバムあたりで。
あくまでパッと思いついた個人的希望。
やっぱ、彼にはR&Bの需要があるのだから。

うん、U-Key Zoneさん作成の、Kinki Kidsの「Time」が好きすぎるんです、私(笑)。
それこそ、嵐の「truth」以来の、私的ジャニーズシングルヒットかも。

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まとめて買った。
いまさらですが。

うん、黒いね。ソウルでファンキー。それでいて、軽快。
って、この人は白人(ドイツ人)ですが。

なんとなく、聴いてて“古き良き”って単語が思い浮かんできました。
って、この人はまだ20代前半らしいですが。

すーごく聴きやすいです。
もちろんフロア仕様で、基本、ディープ・ハウスですが、部屋聴きもよし。
ドライブミュージックとしても、お散歩ミュージック(?)としても良好。

ハウス~テクノが黒い音楽だということを改めて思い知らされる音楽。
って、これ作ってるのは白人ですが(笑)。

こういう熱っぽさって、大事よ。



以下、試聴できるとこ
Raw Cuts #1&2
Raw Cuts #3&4
Raw Cuts #5&6

Coconut Coast / Oriol
メロウすぎるにも程がある(笑)
グロッケンシュピール的な決め打ち3音のループが非常に好みな音色。

Na Na Na (Na Na Na Na Na Na Na Na Na) / My Chemical Romance
もー、バカみたい(笑)
テンションだけで突っ走りやがれ!たまにこういう曲がすごく聴きたくなるときあります。

Together / Pet Shop Boys
とってもPet Shop Boysです(笑)
リズムがワルツですね。んでも、どこをとってもPet Shop Boysです。

Utauyo!!MIRACLE (Instrumental) / 放課後ティータイム
買っちゃった(笑)
しかもなぜかインスト。けどこのトラックすごいよ、可愛い顔して、やるわねこの子達(笑)



これはもう完全にその時の気分ですわ。

放課後ティータイムに関しては、私は別にアンチでもなんでもないんですよ。
「Don't Say "Lazy"」が聴きたいなー、と思ってiTunes Storeを彷徨っていたら、この曲を発見しまして。前述の曲は、ギターのあずにゃん(←どんだけ知ってんの、私?)が加入する前だったので、どうせなら5人体制になってからの曲がいいなー、と。名義だけでもね。
キーボードがいるってのが、結構ポイントなのね、このバンド。
こんなバンドが実際高校にいたら、文化祭楽しいだろうなー!

よかったよかった、CD買わずに済んで(笑)


              because.jpg










Because / 菅野よう子 × 手嶌 葵

って書いてありますよね?
違ってたらスイマセン。
このイラストは、相対性理論のやくしまるえつこさん。

久々にiTunes Storeをのぞいて見たら、TOPページにこれがどかーんとありまして、
どうやらここでしか買えないシングルみたいですね。
↑の画像クリックしてもどこにも飛びませんので、あしからず。。

これ、いい曲ですね。
こう言うと安っぽく聞こえるけど、
癒されます、すごく。

希代の天才と素朴な天使の歌声と、なぜか不思議ちゃんイラスト(笑)

SIMPLE IS BESTな楽曲です。
広がるなー、音の世界が。美しや。



The Field。
マイスペを見る限り、東京と京都は決まってるみたい。

それを記念して、持っていないThe Fieldのリミックス音源を4曲、
あとその原曲を2曲、iTunes Storeで買ってみました。
そのうちわけ、

You Don't Know Her Name (The Field Remix) / Maps
Chemical Girl (The Field Guitar Remix) / The Fine Arts Showcase
Hog Luft (The Field Rmx) / Familjen
55566688833 (The Field Mix) / James Figurine

You Don't Know Her Name / Maps
Hog Luft / Familjen


あと、それまでに所持していたリミックス音源、

Sasha、Thom Yorke、The Honeydrips、Battles、Gui Borrato。

iTunes Storeで見つからなかったリミックス音源、

120 Days、Victoria Bergsman、Marit Bergman、Andreas Tilliander。


iTunes Store、やっぱ全部は揃わないな~。
2年前、The Honeydripsで検索しても何も出てこなかったのが、
半年前に見てみたら追加されていたので、期待はしているのですが。
アーティスト音源はあるんだけどね。

あと思ったのが、やっぱりスウェーデンのアーティストだからか、同郷の方のリミックスが多いんですね。


と言うことで、来日が楽しみです。

ghostly swim










Ghostly Swim / V.A.

試聴した感じ、なんとなく小気味良くいい感じだったので、ダウンロードしてみた。
が、一体どういう方向性のコンピなのかがよくわからないんですよね


収録アーティストの4分の3くらいは、名前さえ見たことないような人たちだったし。
この中のイチバンのビッグネームで言ったら、Matthew Dearでしょうか。

私はまだまだ無知なので、Gohstly Internationalなんてレーベルはこのコンピで初めて
知りました。

全体としては、インディー~エレクトロニカ~アブストラクト間を行ったり来たりな音。
ええ、私が間違いなく嫌いになることはないであろう音たちがいっぱい。
好きですよー。
音の暗さがちょうどいいんです。
そうそう、上のジャケみたいな色合いの音。

アルバムとしてすごくまとまってる。
トーンが一緒というか、醸し出す雰囲気が一緒。
どの曲も主張しすぎなくて好感持てます。

ただ、Solventによるマドンナの『Hung Up』のカヴァーは若干奇を衒ってるように聴こえるかも。
もちろん悪くはないんだけれど。

School of Seven Bellsのナチュラルでけだるい女子力が欲しいです(?)。

2~3年前までは、結構買うのに決断力が必要だったんだけど、
今ではそれも全然ない。
変わるもんですねー。


ってな感じで、ここ数ヶ月で買ったもの。

A Mashnote / Daedelus
ピロリロリンって感じ♪この手の音色のウワモノに弱いんだなこりゃ。

The Snow Capes / Caribou
空が曇ってる時に聴きたい。だからと言って、気分が晴れるって曲でもないけど。

Sheer, Make, Serve / Jimmy Edgar
数年前にWarpからデビューした若い人。なかなかCOOLなんじゃなーい!?

Alone / Tennishero
チルアウト系ハウスです。そういや、前もこの人たちの曲買ったなー。

Girls / 高木正勝
日本のエレクトロニカを語る上では、それなりに重要な人かと思われます。

Hera (The Field Mix) / The Field
iTunesにはこう表示されてます。もちろん、原曲はGui Borattoです。
まぁ、今年国内盤で再発された(以前のリリース元CISCOは倒産しましたもんね)、
1stのボーナストラックで付いてる音源です。
さすがに、それだけ聴くためにCDは買いなおしませんって。

Harvey Daley Hix / Stereolab & The High Llamas
ナイスなコラボ。なんだかんだで、かなりPOPに仕上がってるので安心して聴ける。

Showstop Hic Hup (Mouse On Mars) / The High Llamas
そのつながりで買ってみた。リミックスアルバムの中の1曲。MOM臭漂ってますね~。

Heartbeats / Jose Gonzalez
カバーが原曲を超えるパターン。ありがとう、色とりどりのスーパーボール。

Hard Islands / Nathan Fake
こちらはアルバムで購入しました。Amazonで予約はしてたんだけど、入荷の見込みが立たなそうだったのでそっちはキャンセルして、そそくさとダウンロード。
ビートがあろうとなかろうと、好きなものは好きだんだな。





YELLOW(初回生産限定盤)(DVD付)





Yellow / 電気グルーヴ

『J-POP』の延長線上と言われればそうだけど、ストイックですね。
後半が好き。こうなったら、歌詞はどーでもいい。


In Our Space Hero Suits





In our space hero suits / Those Dancing Days

何がいいって、オルガンの音がいい。
あと、メンバーのルックスにかなりの親近感(笑)。私、混じれるかも


I Created Disco





I Created Disco / Calvin Harris

在庫処分50%OFFでした。ので買った。
なーんか、クサイですね(?)。「Acceptable In The 80s」って、本当そうだと思う(?)。


続いて、iTunes Storeで買ったもの

Blackberry Street (feat. Urita) / Benny Sings
…ウーター・へメルのプロデューサー(あと最近はジョヴァンカか)ってことしか知らないけど、この人自身でも作品を出しているみたい。この曲すんごいキュート!

Bruises / Chairlift
…iPod nanoのCMソングです。あのカラフルなやつ。ちょうどフリーダウンロードできたもので。このラフな感じが聴いてて心地良いです。

Hajnal / Venetian Snares
Moonglow / Venetian Snares
…last.fmでおすすめされていたので、聴いてみようかなと。ブレイクコアって、知ってるようで知らないジャンルだったってのもあって。耳なじみのいいものを購入したけど、イってるものは結構イってて、この人はかなりキてる人なのかな~、なんて(笑)

Computer Love / New David
…このアーティストのことは全然知らないんだけど、この曲はクラフトワークのカバーです。
アコースティックで聴くと、こんな物悲しい曲になるんですね!?
口笛がもう切なすぎ。原曲と肩を並べる出来だと思います。

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