latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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Mステ見たり、youtube見た感想です。

I seekとdaylightに関しては、ただいまとsupersonicの方が好きです(笑)

表題曲のふたつは、良くも悪くもなんだか今更って感じがする。
I seekの中盤の大野さんソロのとこ、音程とるの難しそうね。
ドラマ見てないけど、ラブコメってことだから、これだけド派手でちょうどいいのかな?
daylight、これもドラマ見てない。
ドキッとする箇所はあれど、キレイな感じの曲が合ってる弁護士の物語なのかな?



ということで、復活LOVEが大好きです(笑)

ただいまもそうだけど、大野さんのキレイな声が好きです。
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Popcorn(通常仕様盤)





Popcorn / 嵐

いぇい、わっしょいっ!
冒頭3曲で印象が決まりました、これは祝祭アルバムだぜわっしょい!
(←なにこのテンション)
タイアップ曲やソロ曲を除けば、見事にポジティブな味わい。
(←それが良いことか悪いことかは、この際どーでもいいですわ)

とりあえず、1曲ずつ感想。


「Welcome to our party」
パーティーパーティーだよ!見事にアゲな1曲目だわっしょい!
中盤のハイタッチのくだりの音が薄いとこ、高揚感しかない感じ、ここサイコー!

「駆け抜けろ!」
なんだかグルーヴィな始まりでよろしい。夜のドライブかと思いきや、
サビは万人向けな爽やかポジティビティーで駆け抜けろ!

「ワイルド アット ハート」
いぇす、ファンキー。
ちゃんと聴けば、その有無を言わさぬ突進力に巻き込まれるものねぇ、わっしょい!

「Face Down」
榎本さんの最後の最後の不敵な笑みが素敵過ぎたぜ、わっしょい(?)。

「We wanna funk, we need a funk」
松本さんソロ。なぜかこの曲だけLAレコーディングのクレジットあり。
彼の好みはわかりやすいわね、USのショウビズな雰囲気。お金かかってそう。

「two」
大野さんソロ。確実ですね、外さない。音数多くないのがやはりいいです、この歌声には。
声が腹から出てるのがわかりやすいね。張ってる感じもよくわかる。

「Waiting for you」
fly away、through the light、to the sky、そんな曲。さぁ空へ、わっしょい!

「楽園」
相葉さんソロ。打ち込みの上に生ドラムがのっかりつつの疾走感わっしょい!
サビのメロディーが上がらなくて違和感だったんです、ラストに上がってよかっためでたし。






続く。

詳しくは、おいおいレビュー記事におこすとして。

とりあえずは、記事タイトル通りです。

イントロに既視感あったけど、楽しさが何よりも勝っちゃう。
サビ入って最初“!?”ってなったけど、最後らへんでその“!?”が回収されるので、
まぁ総じてとってもHAPPY。

ってか、相葉さんは疾走感の人なので(?)、満足です。
「優しくって少しバカ」ばりに相葉さんって気がする。
(私にとっては、相葉さん=「優しくって少しバカ」のイメージなんです)
それよりも肩の荷降りてもっと楽しめるようになったような。

…おいおいレビュー記事におこすとして。



会社辞めたいよぉ…
YOUTUBEに新譜の中の大野さんのソロ曲があがってて、つい聴いてしまった。

前作のソロはまぁあれだったので(笑)、この楽曲は嬉しい。
まー小綺麗な曲だこと。
バックトラックは控えめなのがいいよやっぱ。
この手の聴かせる系R&Bテイストは、サトシック的には大歓迎。

…あの部分、ちょっと伸ばしすぎって思ったのは気のせいです(笑)。
けど、その後のブレイクが絶妙で心地よいですね。

ので、買っちゃおっかなー。



すっかり秋、肌がカサカサだよ。。



↑な気分。

いや、私は「truth」堕ちのファンでして、「Monster」での彼らの楽曲の奇抜さに
心底驚いたものです。

ってことは、「Face Down」も、期待して良いのですね。

けど、なんだかうーん…
噂されてた歌手の方ではないのはとりあえずよかったけど。

ドラマのタイアップありきのリリース、というか、それありきの楽曲制作、
っていうのが気にくわないんだろうな。

ま、その結果できたのが「truth」や「Monster」だと思えば、それが悪いとも思えないし。
なんだろね、単純にタイアップなきゃCDは売れないんだなっていうのが、なんかわびしい。

ギトギトのエレクトロなトラックになっていませんように…
どーせだったら超絶疾走ドラムンベースとか、脳内クラッシュなブレイクコアとか…
って、歌モノ前提だっつの。



何が言いたいかというと、楽しみにしてます、ということです(笑)

だと思った。
『迷宮ラブソング』通常盤の楽曲たち。
「迷宮ラブソング」を表題曲とする盤としては、非常にまとまりの良いパッケージだと思います。

つーことで、各曲聴いてみよう。


「迷宮ラブソング」
未だに、曲名がよくわかんない(笑)。ま、主題歌です。

「together, forever」
二転三転して面白い曲ですね。
音のキラメキに古き良きアイドル感あります。なんとなく、“今”って感じがしないんだよね。
これを聴いて、少年隊の「湾岸スキーヤー」を思い出したの私だけ?
これは、冬向けの曲ですね。
今その括りがあるかわからないけど、ゲレンデで聴きたい曲ですよ。
だって、間奏やアウトロで前に出てるあの音、どう考えたって、シュプールを描いてるよ(笑)。
フェードアウトで終わるってのも、コレならありかな。
サビで追っかける感じ、なんかカワユス。Jr.の子が歌ってそうなんです。
それも、「湾岸スキーヤー」のイメージだな…。

「うたかた」
イントロからちょいちょい聴こえる口笛っぽい打ち込み音。好きだなー。
終盤、(おそらく)末っ子ユニゾン~山ユニゾンからのベース→キック。たまんねー。
もうね、ここだけでいいわ(?)。
どうってことないんだけど、2番Aメロ以降のソロの回し方、いいねおーのさん。
中~低音な大野さんがしっかりと抑えてて、ここは曲にドラマ(というか、ある種の説得力)を感じられる。
逆を言うと、ここが相葉さんや松本さんじゃなくてよかったなぁ、と。このソロ部の流れだけで、語ろうと思えばまだまだいけるけど、割愛。あと、こんな細かいフレーズで歌割するのも、聴いてて気が散っちゃう。
これサクラップすごくいいと思うけど、これだけか。しょーがないか。
疾走感のあるスリリングな曲展開、いいね。

「wanna be....」
リフがね、嵐さんじゃないみたい。
この既視感なんだろうね。いろいろ混じってるんだな。
あと、もっと若い子が歌いそうな曲だと思ったんだな。
ただ、『迷宮ラブソング』という盤に入るには、すごくしっくりくる曲。
二宮さんソロパート、こういうハードめのトラックにふわっと入ってくる二宮さんの声いいね。
器用な大野さん、無骨な櫻井さんときてからだから、余計にオアシス(笑)。


Beautiful World (通常仕様)Beautiful World
(2011/07/06)


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さてと、何から書き始めればいいのやら。
あくまで私個人の感想ですから、そのへんはあしからず。

長いよね、このアルバム。
シングル詰め込んで、それに見合う量のアルバム楽曲、メンバーソロ曲を入れれば、そうなるのも仕方ないか。
それは、シングルを切るペースが早かったのが悪い。

なので、自ずと飛ばし曲も多くなってくる。
正直、「To Be Free」以外のシングル曲は、結構早い段階から飛ばし曲になってました。。

アルバムを通した印象としては、前作『僕の見ている風景』の延長線上かな、と思った。
ただ、「Joy」と「虹のカケラ」がある分、こちらの方が好みだな。
やっぱ、バックの音は生音がメインの方がいいと思うんだよ、彼らの場合。

調べてみたら、この2曲の編曲をしている石塚知生さん、嵐楽曲では過去に、
「Eyes With Delight」や「Rainbow」、「Ready To Fly」、「Only Love」なんかを手がけている方でした。
こう並べてみると、なるほどって感じですね。私が好きそうな(笑)。
シングルでは、「ナイス~」や「言葉より~」、「サクラ咲ケ」、「One Love」など、安定して嵐のお仕事を受注されている方みたいです。
ジェイストさん、今後も継続の方向で発注をお願いします(そのあたりのシステムどうなってるか知らないけど)。
…にしても最近、CHOKKAKUさん見ないですね。久々に聴きたいですよね、彼の手がける胸のすくようなアイドルポップ。
けどその間に、吉岡たく氏のシャープなトラックが嵐のイメージを更新している印象。


過去の所感の記事を読み返すと、やっぱり私はサトシックなのだと実感。
もちろん、嵐という全体があってこその感覚ですが、彼の声がちゃんとメインで聴こえてくると、あぁ私、嵐聴いてるんだなー、って改めて思います。


いったん、曲ごとの感想はこの記事で終わりです。
アルバムを通した所感をまとめて、別記事でアップ予定です(予定は未定)。


今日は朝から眠気もなくスッキリ晴れやか。
通勤の車の中で、「きっと大丈夫」~「Ready To Fly」を聴いてたからかな?
いいね、続けよう。明日は何にしよう?





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