latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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Switched on Bach





Switched on Bach / Wendy Carlos

1ヶ月ブログ更新しないと広告が出てしまうな…
という危機感からの更新です


ウォルターじゃなくてウェンディー名義なんですね、この作品。
ま、どーでもいいですが(笑)

バッハをシンセで弾いてみました、という作品。
約半世紀前じゃないかな、発表されてたの。
今聴いても驚きはないけど、当時は斬新だっただろうなー、この音。
歴史として重要な作品。

電子音楽好きにとっての通過儀礼的な作品かもね。



この人、『時計仕掛けのオレンジ』の音楽もやってましたねそう言えば。
あの映画は良くも悪くもひどかった(笑)

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Vol. 2-Air Texture





Air Texture Vol.2 / V.A.

Vol.1とともに睡眠のお供として活躍中。

にしても、暑い。あづいぃー。。

会社の研修が疲れた。
お客様よりも、社内の人間と接するほうがよっぽど緊張するんだよ。
あーあ、前職の反省が全然活かされてないな。



奨学金のローン繰上げ返済、今年度中に。
だけど、お金は貯めたいから、無理くり全部返そうとは…。

って、どっちつかず自分

TOMORROW’S HARVEST [輸入盤CD / 豪華デジパック仕様] (WARPCD257)





Tomorrow's Harvest / Boards Of Canada

随分と久しぶりの新譜ですね。
6~7年は経ったんじゃないかな、前作から。

ま、その間に私の人生もいろいろありまして(笑)、だからどーしたって話ですが。
安心して聴ける音楽は良いものですね。

音の印象としては、ま、Boards Of Canada
って感じです。。
久しぶりでも、なんか“らしさ”ってのがわかるものですね。
それがどーゆーことを指すのかはうまく説明できないけれど

さほどわかりやすいメロディーがあるわけではないけれど、
エレクトロニカ初心者さんも入っていきやすい雰囲気じゃないかなーと思います。




なんか面白いことないかなー。



Air Texture Volume 1





Air Texture Volume 1 / V.A.

実際は『~ Volume 2』を注文してたんです。
んで、お届けが早くできることとなりました的なメールがきて、送られてきたのがコレ。
『~ Volume 2』の国内流通のウルトラヴァイブさん(オクタブラブさん)の帯付きで。

どこで違えたんだろうね、輸入盤に国内流通用の帯を付ける作業そのものはAmazonさんのお仕事ではないだろうから、実質的にはAmazonの不手際ではないか。
んでも、帯がそれだからって、ジャケも全然違うものだよ。
ビックリした、私が間違えたのかと思ったよ。

んで、返品しようかとも思ったけど、おそらく内容的にはそうたいして変わるものでもないだろうから、とりあえず聴いてみようということで。
『~ Volume 2』は、別口で注文してね。

つーことで、帯での紹介文
ポップ・アンビエント級の良質でポップなアンビエント作品をコンパイルする
テクノ/エレクトロニカファン注目の新シリーズ「Air Texture」の第2弾が完成!!

↑ポップ・アンビエントってKompaktの?
だとしたら、ある程度(というか確実に)定まったニッチに向けたご紹介なのね(笑)

音はまぁそんな感じです。
『~ Volume 2』もそのうちアメリカから届くと思うので、期待しています。
って、そもそもそっちを注文したんだよ。。


Glider





Glider / The Sight Below

人間も光合成あるな(笑)


…そんな気分とは真逆なアルバムです。
アンビエントとかミニマルテクノとか、そんな感じの音楽です。
うん、大好き♪
Rafael Anton Irisarriの別名義だそうだ。
って、そっちはまともに聴いたことないけど。


どーでもいいけど、電気グルーヴがシャングリラ歌ってたMステの映像、
どこかで見れるところないかしら。
なんとなく、今さら見たくなってしまって。
YOUTUBEとDailymotionにはなかったわ。
最後撃たれて、血まみれで、提供バックの感じで卓球と瀧は生きてるのが確認できたけど、まりんはぐったりしてて、この人本当に死んだのかしらと思った。
曲中、タモさんの驚いた表情がカメラに抜かれてたよな、確か。
小学生だったな、あの頃はまだ。
(もちろん、その当時はメンバーの名前知らないです)


…ほんとどーでもいいですね。
新譜聴いてないし(笑)

Lilies





Lilies / Arovane

生理近いからか…なんだか考えまとまらないし、いちいち人の目気にするし。
素を見せちゃいけないと思ったら、うわべでスベるし。
…いきなりスイマセン。マイナス方向の気分だしょうがない


とっても聴きやすいエレクトロニカです。
綺麗な、そして気持ち的にポジティブにはなれなそうな類の音。
んでも、救われる感覚のある質感。
曲のタイトル的に日本が舞台なのかしら。


あー、どーしょーもないわ。
存在消せないかしら(笑)

Moment Again Elsewhere





Moment Again Elsewhere / Morgan Packard

やっぱ仕事が嫌なんだよなー。
退職金の説明会があって、役員が一通り説明終わって質問ある人どうぞってときに、あからさまに3年勤めたら辞めますってとれるようなことを言ってしまったわ。
同席してた人達からの印象悪かっただろうなー。
んでも、会社の収益の状況がこのままだったら、退職金もらって辞めるのがベターだと思うのよ。
そうならないように営業活動頑張るけどさ。。

役員の判断が甘いんだよ。都合よく目先のことばっかり。
意見をいったところで変える気ないし。
部署ごとで主張が違うのは当たり前。そこを取り持って収支の改善策を提示しろよ。
下の人間に広く知れ渡るようにな。おめーらだけで決めても、実際に大半を任されて作業をする人物がそれ知らなきゃ意味ねーだろ。
あと、お局、てめーの発言は何も知らないくせに言葉だけ強いから、公平な(だと思われる)役員でもそちら側になびくんだよ。そっちの言い分もわかるけど、なんでこちらが悪者ととれるようなこと言うんだ。

はー、これを面と向かって言えれば楽なのにな…(笑)
まだ20代、先は長い。。



はい、えーと久々の更新です。
って、とりあえず上記のことが言いたかっただけ

レビューですが、2~3年くらい前の作品ですかね、コレ。
iTunesStoreでおススメされてて、買ってみた。

いーですね。当たり障りないです
落ち着けるわ。
ビートも程よく高揚感なく。
淡々とさらっと聴けます。



明日はさて何をするかな…


Pop Ambient 2013





Pop Ambient 2013 / V.A.

今年のジャケの花は白いですね。
ここ2~3年は赤い花だった気がします。
今年はバックも白。全体ではホワイトとリーフグリーンみたいな印象。
こざっぱりしてていいと思います。

はてさて、そんなジャケの印象はさておき。
とりあえずトラックリストをコピペ。


01. Leandro Fresco - Cuando El Sol Grita La Manana
02. Michael Mayer - Sully (Wolfgang Voigt Mix)
03. Jens-Uwe Beyer - Deutz Air 2
04. Triola - Jean Vigo
05. Marsen Jules - Point of No Return
06. Mikkel Metal - Recombination
07. Anton Kubikov - Ambianopolis
08. Wolfgang Voigt - Ruckverzauberung 7
09. Leandro Fresco - El Cruce Imposible
10. Terrapin - Cirrus Minor


もうね、毎年のことだから特に言うことないです。
新たな睡眠のお供としての活躍を期待しています(←??)。


今年も1/12が過ぎました。
今日は節分だそうで。なんにも関連したことしてないけれど。
体調管理だけは気をつけよう。

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