latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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Lost Days, Open Skies and Streaming Tides





Lost Days, Open Skies and Streaming Tides / Manual

1年前に出ました。2枚組。
と言っても、『Until Tomorrow』(←名盤)とコレしか聴いたことはないんですが。


ここ1~2ヵ月、悲しいくらいに肌が荒れてます。
鏡で自分の顔を見るのがイヤなくらい(言いすぎ)。
大人ニキビってやつかな。思春期ニキビを経験したことがないので違いはよくわからないんですが。
生活が不規則なのと、栄養が取れてないってのは自覚してるけど、どーすりゃいいのかね。

私、いけないとはわかっていても、取っちゃうんですよねぇ、かさぶた。
なので、にきびの薬を塗ってても、かたまると取りたくて仕方がなくて
跡になるのかな~。
だったら、取らなきゃいいのにね。
私、まだまだ子供だ。
我慢我慢、ブツブツだらけの顔にはなりたくないよぉ!


話がだいぶそれました。
音は、DISC1のみで言えば、エレクトロニカです。
メロディーやビートとかいうパーツよりも、トラック全体の音の雰囲気で持っていく系(?)の
エレクトロ・シューゲイザー。この音に埋没していく感じが心地よいですね~。
くぐもってる中でキラキラしてる。
4曲目の「Blue Shibuya Dream」とか、若干のロマンティックさすら覚えます(笑)
歌ものっぽいのもあるけど、歌とか声が入ってても、その印象は薄くて、あくまで音の構成要因のひとつって感じ。
まぁでも、人工的に自然な音(何を言ってんだか)。

んで、DISC2の方、こっちはもうアンビエント全開。
シューゲイズな音世界は変わらないけど、よりアブストラクトで音の輪郭がない。
ノンビートで、ゆるやかに、音が全体で動いてるって感覚。
勢いのない怒涛の音のなだれ。
この音を一言(擬音)で表すなら、「ボワー」、ですかね。
ホント、圧倒的にボワーっとしてシュワーっとしてる
なんか、すごいっすわ。


久しぶりに聴いてみた。
なんかそんな気分だったんでしょうね。特にDISC2の方の。

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peace pact





Peace Pact / Pre-School

“ママ喰ってる”(“Mama Could Tell”)ですよ~(笑)

解散して何年経つんでしょうね~。そうだ、当時はミッシェルの解散の方に気をとられてて、そこまでプリの解散には悲しまなかったんだった。

まぁ、解散する2年前くらいには、事実このバンドに対する気持ちは冷めてて、解散の知らせにはビックリはしたけど正直どーでもよかったんだよね。
ひどいもんだな、ライブをトータルで見た回数で言ったら、きっとこのバンドが一番多いはずなのにね。

10年以上前にリリースされた1stです。
このアルバムは本当によく聴いた!
すーごくよく聴いた!(なぜ同じことを2度言う

だって、「MANHOOD-MAN」とか、「HOLE」とか、「ROSY POSY FLYFLAP!」とか、あとやっぱり「A SAD SONG」ね。
あと、ライブでの飛びやすさ(笑)で言ったら、「FAT MAN THIN MAN」も。
これ、10代前半に聴いて、嫌いにはならないでしょ。
疾走感あふれるロックです。バクちゃんのカタカナ英語歌唱も、曲の性急さとメロディーにのっけるには多すぎる歌詞の単語との相乗効果(!?)で、なんだかチャーミングなことになってます。ツンツンした声質も、今思えばその音楽性にピッタリな気がする。
エコちゃんのシュールな歌詞もすごく魅力的だった。
“Why He Does't Take Out His Fourth Lung He Found”って、意味わかんないっすよ(笑)

まぁ、私も若かったから飽きやすかったんでしょうね、最後の方のアルバムは聴いてすらないんです。
なのでこの1stと次の2ndの、いわゆるPre-Schoolっぽいスピード感全開で突っ走る感じの音がやっぱ好きなんですよ。

メンバーの皆さん、今は何をしているんでしょうね。
芹野さんは岩盤DJでイッペイさんはケータイの音楽サイトのスタッフさんですっけ?
MUFUSって、今もちゃんと活動してるんですかね?ってか、コダタツはいずこへ?





ちなみに、アルバムは違うけど、「ROCK AND ROLL HIGHSCHOOL」とスーパーカーの「STROBOLIGHTS」をつなげて曲間なしで聴くと、すごくいい感じになります

さっそくやってみました。

私(本名)に足りないもの、100人に聞いた回答は…

(61人)
満足感(14人)
(8人)
キス(6人)
声の大きさ(4人)
ビキニ(2人)
写真(2人)
(1人)
カルシウム(1人)
貴族の血脈(1人)

運かー、確かに(DAIGO風)。

私(xtal9270)に足りないもの、100人に聞いた回答は…

アレ(20人)
胸毛(17人)
(14人)
ねぎ(9人)
靴下(7人)
ふくらはぎ(5人)
クオリティ(5人)
声の大きさ(4人)

アレってなんですか?胸毛はいらないです。
って、残りの19人はなんて答えたんだよー。

一応、流行ものには一度のっかってみる人です

Rounds





Rounds / Four Tet

今日は風が強くて寒かったですね。
冬ですね。街はもうクリスマスに入ってますよ。

そんなこんなで今聴いてます。
2003年リリースのソロとしてのサード。
秋の終わりに聴くにはピッタリなんじゃないかしら

いわゆる“フォークトロニカ”の位置づけの作品の中では最高峰とされているアルバムで、むしろそのジャンルがこの作品によって確立された感があります。

と言っても、私にとっては、5曲目の「Spirit Fingers」、この1曲に尽きるんですけどね

ホント、胸を締め付けられるような曲。
迫り来る音の緊迫感。張り詰めた音の空気感。
金縛りにあったみたいに体が動かなくなる。
この刹那の美しさは、言葉にしがたいです。

音がめまぐるしさを伴って、ただひたすら疾走してる。
ちぎれそうなんです。弦が悲鳴をあげてる。
その様が、苦しいくらいに美しいんです。

なーんかすごい抽象的な表現になってしまった。
けど、ここまで胸を揺さぶられる曲って、なかなか出会えるもんじゃないよなって思う。
人間の声の入る余地のない、ある意味崇高な音世界。

月並みですが、素晴らしい曲です。

この曲だけ少し毛色がちがう気もしますが、アルバム自体も、そんなに明るくはないです。
全体を通して緊張感が漂っている感触がありますね。
そんなところが魅力的

Off With Their Heads





Off With Their Heads / Kaiser Chiefs

「生わさび」にしか聴こえなくなってきた
「Never Miss A Beat」。

んなことは、どーでもいいんです。
けど、このアルバム自体、そんなことくらいどーでもいいんです(笑)

けなしてるわけじゃないんですよ。
好きか嫌いで言ったら、好きです。
んでも、やっぱどーでもいいや、このアルバム(笑)

2~3回聴いて終わりそう。
まいっか。
そんな気分で聴き流しても、なんの罪悪感も感じない音。
(褒めてます、一応

なんか、憎めない音だわ。
クラスにひとりはいそうなキャラの人っぽい音だわ(←意味不明)。

初めてまともに聴いたんですけどね、カイザー・チーフス。
とびっきり好きには絶対ならないだろうね。
音に、他を引き付けない圧倒的な感じ、ってのが全くない。
馴染みやすいのね、音もルックスも(笑)

まぁ、言うこともそんなにないので、おやすみなさい。

ムーン・ロック





Moon Rock / Paul Steel

だーいぶ前にこのブログでもチラッと紹介した、ポール・スティール君、
このたび国内盤がリリースされました。と言っても、私が持ってるのは輸入盤ですが

この人は確実にThe Beach Boysが好きですね。
『Pet Sounds』チルドレン(って、そんな言葉あるのか?)です。
んでもって、Jellyfishっぽいんですよね。『Spilt Milk』みたいな。
アンディー・スターマーとロジャー・マニングを足して2で割ったような声だと思った(…でもないか)。

若きPOP職人って感じでしょうか。
けど、なんか器用貧乏そうなイメージ(笑)

コーラスワークが凝ってますね~
重ねてますな~。

なんでしょ、個人的に、そこまでお気に入りのアルバムとはならないかな。
ジャンル的にはパワーポップかと思われます。
でも、オタク的な音と言いますか、ど真ん中にすんなり入ってこない感じが、魅力的でありつつも、ちょっと残念だったりするんだよね。

いわゆる“ひねくれポップ”とはちょっと違って、ポップさがオタクっぽいんです。
いちいち聴いてる側の耳に残るような構成や音選びをしてるので、聴いた感じのシンプルさがないんだよね~。
それはそれでおもちゃ箱みたいで面白くていいんだけどね。

音で楽しんでますって感じの音だと思った。
万人受けはしないだろうな~。
けど、これを全部1人でやってるんだったら、スゴイの一言。


この人のマイスペやサイトのデザインが好きなんです。
なんとなく、paul frankの世界観に似てる気がする。
私、この手のイラストに弱いんです。

BBCセッションズ





The BBC Sessions / Belle And Sebastian

ちゃんと国内盤で買いますもん(笑)
2枚組で3200円とお値段お高いけれど、国内盤で欲しいんですよね。
5000セット限定だって言われたら、なおさら欲しくなっちゃう!

ここに収録されてるのは、96~01年にかけての音源です。
ちゃんとイザベルもいます。
イザベルがいなくなってからのベルセバも、もちろん変わらず大好きですよ。けど、あの歌声はやっぱ特別よね

シンプルなベルセバ、触れたら壊れちゃいそうな繊細なベルセバ。
やっぱベルセバはJeepster時代が良いよね~って方は、是非聴いてみては。

未発表曲やカバーも入ってます。
ヴェルベッツの「I'm Waiting For The Man」には、若干驚きましたね。
ベルセバって、ロックバンドだったんだ~って(笑)
って、ボーカル誰?スティービー、じゃないよなぁ!?
私、スチュアート(・マードック)、イザベル、サラ以外の声は、正直誰がどれだかわかんないんですよね

何が言いたいかってーと、ライブ音源で聴いても普通にいい曲で、普通に好きなアルバムでしたってことです。
次の来日はいつかな~、ってか、次のアルバムのが先か
スチュアートの人柄がまた好きなんすよ。
キュートっていうにはもうおじさんすぎるけど(笑)




今日、地元のナンバーを付けた車を近くのスーパーで発見した。
なんでまた?と思ったけど、なんだか嬉しかったな。

車庫入れ。
今んとこ、コワいくらいにすんなり成功してるんだよね。

いかんいかん、そうやって油断すると、ぶつけるんだきっと。
運転、早く慣れないと。
車の中で音楽を聴く余裕ができるのは、いつになることやら


どーでもいいけど、オレンジ・レンジの新曲がすごく気になります。
お兄ちゃん達の影響もあるのかね。

っていうか、J-POPにもだいぶエレクトロの波がきてますね。
これはPerfumeのおかげなのか、世の中の気分なのか。
けど、TK時代よりは健全な気がする。

Michi、嫌いじゃないですよ。きっと声がトラックに向いてるのね。
っていうか、CMの効果がデカいんだと思うぞ。


あー、もう11月だ。どおりで寒いわけだ。

今日から私のカー・ライフがスタートしました。
とりあえず、車庫入れを練習。
アパートの車庫、今日は片方の車しか駐車してなかったから良かったものの、両隣にあったら、無事に車庫入れはできたのだろうか。
けど、これから先、それができなきゃいけない。
心配すぎて気持ちが暗いです


ここからは、私信です。
と言っても、向こうは私がブログをやってことすら知らないはずですし、このブログでは私の詳しい身の上については言及していないので、この記事にたどり着いてくれることはないと思いますが(笑)

ブログ、見ました。
名指しではないものの、私への問いかけ(らしきもの)があったのにはビックリでした。
そちらのブログにコメントを残そうかとも思いましたが、でしゃばっているような感じになりそうだったので、拍手だけさせていただきました。
リマスター盤、買いましたよ。
ただ、時間がなくてまだ聴けてはないんです。
音質が良くなった「Xtal」、もちろん他の曲も、スピーカーの前に陣取って早く聴きたいです。
…けど、そういうコミュニティー、あったらあったで楽しいと思いますけどね(笑)

つい最近、ものすごい量のCD-Rをいただきまして、それをiTunesに落として聴こうっていうことになってるんです。
iTunesに落とすだけでも、かなりの時間を要するので、
暇つぶしにこういうのをやってみました。

ソースはこちら
http://cow.girly.jp/UW/100/


「洋楽好きに100の質問」

はじまりはじまり~

Ferndorf





Ferndolf / Hauschka

やっぱり買いました。
ドイツはデュッセルドルフのピアニスト兼作曲家(肩書きよくわかんない)、
HauschkaことVolker Bertelmann。この作品は4作目です。

優美な室内音楽でございます。
エレクトロニカ~フォークトロニカと言うよりは、よりクラシックのミニマル・ミュージックに近い感じ。
“プリペアド・ピアノ”(ピアノの弦に、コルクなどをはさんで演奏することで音色を変化させる手法)を使って演奏しているがゆえに、実験音楽とも括られるのかもしれませんが、ただ単に心地良いインストゥルメンタル・ミュージックです

この作品ではヴァイオリンなどの弦楽器(や曲によってはホーンも)が存分に使われているので、プチ・オーケストラな雰囲気。
でも、全然大袈裟な音じゃないけどね。
それに、エレクトロニックな音処理が加わって完成された音。

って、書いてみたけど、そういう理論的なところは無視して聴く方がいいのかもね(笑)
お堅い音楽じゃないし、むしろ音にはソフトな印象を受けます。
耳馴染みがいいので、すんなり聴ける。

Final Fantasy(Owen Pallettね、念のため)にも通ずる音かな~、と思いました。歌はないけど。
ジブリ映画とかでかかってそうなイメージの曲もちらほら。
音がノスタルジックなのよね~、画が浮かんでくるようなインストゥルメンタル音楽。
素敵です
不思議の国のサウンドトラック、とでも表現してみますか。


Charlie Brown TV Themes





Happy Anniversary, Charlie Brown!






いやー、見つけたときは胸が高鳴った
本当は、もう2種類あったんだけど、好みのジャケのこの2枚をチョイスしました。

けど、まだ聴いてません(笑)
ジャケ買いですから、内容は二の次です(笑)
とりあえず、ジャズの入門編としてでも聴いてみますかね。

私、『PEANUTS』好きなんです。
キーホルダーもスヌーピーだし、玄関横の下駄箱の上にはぬいぐるみ(高校時代に誕生日にもらったもの、案外重宝してます)も置いてる。
アニメは見たことないんだけどね

にしても、このジャケ、特に下のやつ。
反則級に可愛いっ



今さらではありますが。

まさか、テリー・ライリーの「イン・C」がフルトラック(76分12秒)で聴けるなんて思ってもみなかった!
ありがたやありがたや。
最初はウィジェット欲しさに登録しただけで、ログインして見ることすら全くなかったのですが、ここ1ヵ月でその凄さに気づきはじめています。

新たな音楽との出会いが普通にあるのね。
自分の好みにそった音楽(とか諸々の情報)を提供してくれてるわけだ。
…便利な世の中になったもんだ。

別に私は、last.fmの回し者じゃないですよ(笑)
ただ単に、「イン・C」が聴けるのが嬉しいだけです

Just a Souvenir





Just A Squarepusher / Squarepusher

安心して聴けるアルバム、と言うと語弊があるかもしれないですが、これはポップなんじゃないですかね?っていうか、ロックですかね、コレ?ロックに詳しい人、教えて下さい(笑)
ギターがここまで前に出てきた作品って、過去にありましたっけ?
(『Go Plastic』以降のものしか私は聴いたことがないんです

音たちは、相変わらず自由に(でもどこか秩序を意識して)暴れ回ってるんですが、前作が割と優等生っぽい(?)雰囲気だったのと違って、この作品では、やりたいことやっちまえ的な
トムの気運がうかがえます(??)。

私は4曲目、「A Real Woman」が大好きなんですよ(笑)
だって、これ、もう、笑っちゃったよ
陽気なクラフトワークか、スタイリッシュなジグジグ・スパトニック?
さもなければ、キュートなYMOか?のほほん気分なポリシックスか?
いやぁ、この1曲で、かなりこの人を見る目が変わったかも(笑)

んで、5曲目の「Delta-V」(と、10曲目「The Glass Road」)。これ、メタルですか?
ギターがゴリ押しじゃないですか!ともすれば、バンドの音に聴こえますよ。
すげーカッチョイイっす!

ドラムンだったりジャズだったりのアウトプットはこの人にとっては当たり前なので、それ以外のポップでロックな部分が見えるのが、この作品のいいところではないでしょうか


けどね、正直、「Iambic 9 Poetry」(『Ultravisitor』収録曲)くらいのわかりやすく素晴らしい名曲を、いつしかまた作っていただきたいなぁ。なーんて思ったりもする

Evening Star





Evening Star / Fripp & Eno

大塚愛とオーティス・レディングが同じ誕生日だったのは知ってたけど、まさかトルストイとカーネル・サンダースも9月9日生まれとは。

誕生日の話題が出たとき、自分の誕生日を言うと、大概、「ぞろ目だね~」とかそんな反応ぐらいだけど(別に、そのことに何らかの反応を期待してるわけでもないし)、「大塚愛と同んなじ誕生日なんだね~」みたいに言われることが、稀にあります。んで、今日もあった。
すげーな、大塚愛。
全国の同世代の9月9日生まれの人たちも、きっと言われたことがあるんだろうな~。

んで、気になって調べてみただけの話。
ちなみに、命日が9月9日で有名なのは、毛沢東だそうです。


そんなどーでもいい話はさておき
最近リマスターされて再発されました。オリジナルは1975年(だっけ?)。
この名義のものは初めて聴きました。
そもそも、キング・クリムゾン自体聴いたことないですし。

まぁ、これといった感想はないんだけど、あるに越したことはないアルバムです。
←テキトーすぎ

前半は綺麗、後半はより抽象ってイメージ。
2曲目、タイトル曲である「Evening Star」、ちょっと泣けるわ
後半のアヴァンな感じも、ハマってしまえば不快じゃないしね

好きな人は好きだろうし、聴かない人は一生聴かないアルバムでしょうね。
私はもちろん前者ですが、これ聴くんだったら、クラスターとのを聴いてるかな~。

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