latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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The CatalogueThe Catalogue
(2009/08/20)
Kraftwerk

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リンク貼っといてなんだけど、8月になんて出てなかった気がする。

ということで、聴いています。
これが思ってたより、スゴイ。

何より音がクリアになってるのが、単純に嬉しい。
電子音楽好きの血が騒ぐぜいっ!

うん、年末はこのBOXだけで十分満足です(笑)

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Since I Left You





〔第1位〕
Since I Left You / The Avalanches

多分、これを嫌いと言う人がいたら、私はその人と友達にはなれません(笑)、
それくらい大好きな1枚。
とにかくよく聴きました。

音楽的な雑食性とか、サンプリングが1000曲だとか、そーゆー情報はとりあえずどうでもいいです。
ただ、音楽を聴いていて幸せだと心から思える1枚。

今さらこのアルバムについて説明するのもどーかと思うので、とりあえず今から聴こうと思っている人に一言だけ。
このアルバムは国内盤で買いましょう。




そういえば、このブログを立ち上げて初めてレビューで取り上げたのはこの作品でしたね。
まぁ、たいした記事じゃないけど(ってか今でもたいした記事は書いてないか)。

早く夏にならないかなー。


One Word Extinguisher





〔第2位〕
One Word Extinguisher / Prefuse 73

カッコよすぎますよね。
エレクトロニカとヒップホップのいいとこ取り。

お仕事が細かいですね。けど、全くつぎはぎ感を感じさせないのがスバラシイ。
昨今はサイケな方向性が強まってるけど、個人的に、スコットさんは、カットアップの魔術師だと思っているので、今でも1番よく聴くのはこの作品かな。

実は、初期のこの名義の代名詞とされていた、いわゆるボーカル・チョップという技法、私そんなに好きじゃなくて(笑)、なのでこの作品の前作、『Vocal Studies~』はそんなに聴かないんですよ。
なんででしょうね、その延長線上にある作品ではあるけど、よりしなやかになったと言うか。
洗練された作品ですよね。
アルバム1枚で、ちゃんとその世界観を築き上げてる。
エレクトロニカ的な要素が強いんですかね、聴いていて心地良いです。

SO COOL!

思い立ったが吉日ということで!?
以前にNHKの深夜にやっていたドラマのDVDをレンタル。
ってか、これがあったことに正直ビックリ。

これは、リアルタイムでポツポツ見てたんですよ。
んで、最後の方は涙腺がゆるみまくってた記憶があって…。

映像って意味では、結構微妙なとこもあるし(特に、国分太一の老け、風吹ジュンの若返りが不自然すぎる)、拉致された女子を救うハードボイルドちっくな展開はあんまし好きじゃない。

そんなところもあれど、大筋のテーマは「親と子の絆」なわけです。
これがまぁ、泣ける。
終わりはわかってるんですよ。
わかってるけど、やっぱり泣ける。

主人公2人が、それぞれ息子の立場で話が進んでいくので、感情移入しちゃうんですよね。
私自身は、母親に対してそういうふうに思えているのだろうか、とか。
今までずっと、ただ現実を見ないふりしてるだけだったんじゃないか、とか。

設定(タイムスリップ)に違和感を感じなければ、感動できる作品だと思います。


トキオ 父への伝言 [DVD]トキオ 父への伝言 [DVD]
(2005/04/22)


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櫻井さんの朴訥な(←褒めてます)お芝居がみどころです。
『魔王』に引き続き、嵐ブームにのっかってみるのもいいものですね(笑)

From Here We Go Sublime





〔第3位〕
From Here We Go Sublime / The Field

高揚感と陶酔感がハンパないです。
ミニマルかつトランシーなループに溺れまくり。

今年の2ndもそれなりに良かったけど、こっちのがやっぱいいね。
即効性がある。
うわー、気持ちいいー。

このランキングには入れてないけど、同年発売のGui Borattoの『Chromophobia』とともに、よく聴きました。この年のKompaktは豊作だったような気がする(うろ覚え)。

あとこれ、今気づいたんだけど、イコライザーを“flat”とかで聴くとかなりつまんなく響くのね。

The Blue Notebooks





〔第4位〕
The Blue Notebooks / Max Richter

美しいです。
ちょっと涙出そうです。

ポスト・クラシカル周辺の音楽でも、この人は(現代)クラシックの大道の道筋から出てきた人です。 Luciano Berioに師事していたらしいです。って言っても、ベリオはまともに聴いたことないですが。

そのせいか、音に凄みがありますね。説得力と言うか。
音の形がしっかりしてます。

この手の音楽は、聴く人の感じ方次第だと思うんですよ。
語れば語るほど本質から遠ざかってしまう気がするんですよね。
なーんて、レビューを書くことから逃げてみたりして(笑)

ただただ美しいです。心を揺さぶられます。

Highly Evolved





〔第5位〕
Highly Evolved / The Vines

おそらく、世間一般的には、The StrokesやThe Libertinesのが圧倒的に存在感があるのでしょうけど、私はいわゆるロックンロール・リバイバル期に出てきた人たちのなかでは、このバンドを一番よく聴きました。

クレイグ・ニコルズという人の存在が、大袈裟に言えば、それこそ当時高校生だった私の心の支えだった気がします。
ヒーローだったというか。
「Get Free」、この曲は本当に大事な1曲。
その当時の、心の中のモヤモヤした気持ちが、全てこの曲の中に吐き出されていて、聴いているだけでとてもスカッとした。まぁ、それと同時にすごくへこむんですけどね…。

あと、この人の声が好きです。
絶叫してるときじゃなくて(笑)、ミドル~スローテンポな曲を歌ってるときの、
透明で物憂げな歌声が好き。

彼と、彼の楽曲の持つ存在感を私の中に深く刻んだ1枚。やっぱり大事です。


Costello Music





〔第6位〕
Costello Music / The Fratellis

理由は単純明快。
聴いていて楽しい、それだけ。

時代性とか関係ないですよ。
好きだから、よく聴いた。
そんな1枚。

RE:THROUGH FRIENDLY WATERS





〔第7位〕
Through Friendly Waters / Kettel

と言っても、私が持ってるのは、2007年にボーナストラック2曲追加で国内盤化された「Re:Through Friendly Waters」ですが。2005年リリースの「Through Friendly Waters」は確か1000枚くらいの限定なので、今手に入るんですかね?

ひとくちに「エレクトロニカ」って言ってもその音の範囲は広いけど、
これはまさに直球で美しい音です。ポップで聴きやすい。
乗っかってるメロディーがどことなくメランコリックで、聴いていてなんだか切なくなってしまいます。

メロディーの輪郭がハッキリしてて、ビートも割とキッチリめです。
けど、アルバム全体を通して、ぼやっと霞がかったような幻想的な音世界が広がっていて、独特の浮遊感があります。

もし、エレクトロニカに免疫がない人にどれか1枚薦めるのなら、私はこれを渡すかな。
それくらい、一般的に嫌われる要素のないアルバムだと思います。

(一部、過去のレビュー記事よりコピペ)

日テレでやってた生放送の音楽特番を見てたんですよ。
ベストアーティストってやつ。

今まで、ジャニーズって、だいたいみんな口パクなんだと思ってたんですね。
まぁ、なんとなくKinki Kidsは違うんだろうなー、とは思うけど。
(普段そんなに音楽番組を見ないので、勝手なイメージです、間違ってたらスイマセン、って誰にあやまってるのかもよくわかんない

とりあえず、TOKIOとV6と嵐とNEWSとKAT-TUNと関ジャニ∞が出てた。
んで、見てたんですよ。

いやー、ねぇ。
結構ヒドイですねぇ。
口パクがじゃなくて、生歌がってことです。

まぁ、そんなもんですよね。
アイドルですもんね。

とりあえず、「truth」は口パクで良かったです。
違ってたらスイマセン。
いやいや、私は嵐ファンですよ(笑)
だからこそ、好きな曲が生歌で下手っぴに聴こえなくて良かったと思うわけです。

けどさ、この考え方っておかしいよね!?
ヤバイね、本意気のファンになった証拠なのかしら!?

少なくとも、(ちゃんとCDで聴いたことがあるのは嵐だけなので)嵐に関しては、二宮さんの声が浮いていたのと、大野さんの声がやっぱりグループの中和剤になっていたことは確か。
んで、松本さんと相葉さんと櫻井さんの歌唱は、…よく覚えてないや。

あと、なぜかV6のイノッチの好感度がグイグイUPしました(歌、上手い方なんですね)。
そして、TOKIOの長瀬さんの歌唱がこんなにも微妙なもんだったことにビックリ。



総じて思ったのは、ジャニーズじゃない出演者の方、比べてみると、歌が上手いです(笑)
ま、当然か。
そして、番組の内容的に、今年はパッとしたヒット曲に恵まれなかったことがよくわかりますね。というか、ただ単に自分がこの国で売れている音楽に興味がないだけか。

Want One





Want Two





〔第8位〕
Want One・Want Two / Rufus Wainwright

ニコイチ扱いでスイマセン。
ルーファスおねーさまの美意識炸裂の2枚。

音の方向性をとことんまで突き詰めたこの2作が、彼(彼女?)の作品の中では、イチバン好きです。圧倒的なオリジナリティー、孤高の存在ですね。
(同系列にアントニーがいるじゃないかと言う人もいるかもしれませんが、個人的には、この2人はそんなにかぶってるとは思わないんですよね)

声がねー、もうトロットロ。まったく罪な歌声ですよ。
艶があって、華やかで。そのくせ、ちょっぴりおセンチで。
当たり前だけど、歌が上手すぎます。発声が良すぎます。
荘厳なオーケストラをバックに歌ってこそ、映える歌声なのかもしれません。

そして、女以上に乙女ちっくなその身のこなし。
超絶キュートですってば!

Pop






〔第9位〕
Pop / Gas

これはねー、その手の音楽が好きな人はマストですよ。
この名義でも、一番アンビエントの要素が濃ゆいです。
ビートのある曲はあれど、ほーんと心地良いですわ。

冒頭の2曲が特に好きです。
っていうか、このアルバムは聴いているうちに寝てしまうことが多いので(寝るときに聴くことが多いので)、正直、3曲目以降がどんな曲だったかの記憶があんまりない(笑)
けど、アルバムを通して聴いた回数はかなり多いです。記憶にないのに(笑)

明るくも暗くもなく、ちょうどいい温度で体のなかに響いてくれる音楽。

Far Away Trains Passing By






〔第10位〕
Far Away Trains Passing By / Ulrich Schnauss

フワフワした綺麗かわいい系のエレクトロニカです。
1曲6~7分あるので、まったりその音の世界に浸れます。
ビートは割としっかりしてるけど、ウワモノの音色だったり、全体の音のエフェクトのかかり具合がすこぶる夢心地な空間を演出してくれてます。
メロディーもシンプルで親しみやすい。

全体を通して、とても聴きやすいアルバム。
音の質感は軽いけど、スケールは大きいですね。
すごく丁寧に作りこまれた作品だと思う。だからこんなに耳なじみがいいんですよね、きっと。

(過去のレビュー記事よりコピペ)

続き


〔第20位〕
Hei / Kim Hiorthoy
いいのよねー。冷たいのに暖かい感じ。

〔第19位〕
Out Of The Angeles / Amusement Parks On Fire
正直、こんなに上位にランク付けされるとは思わなかった。んでも、これはよく聴いた。

〔第18位〕
Drowning In A Sea Of Love / Nathan Fake
この路線も大好きなんだけど、次のフルレングスのアルバムの音の方向性が気になる。

〔第17位〕
Red Curb / Rei Harakami
音の水彩画とは言い得て妙。

〔第16位〕
DE9 : Closer To The Edit / Richie Hawtin
これ、聴いてて全然飽きない。ずーっと聴いていたい音。

〔第15位〕
Endless Summer / Fennesz
やっぱ、世間的にも重要でしょ。個人的にも、これは泣ける。

〔第14位〕
The Disintegration Loops(I~IV) / William Basinski
表記の仕方これでスイマセン。良き睡眠の友たちです。

〔第13位〕
Sea Change / Beck
なんか、しんみりしちゃう。美しいですね。好きです。

〔第12位〕
Ferndorf / Hauschka
ポスト・クラシカルたるジャンルの個人的なきっかけの作品。

〔第11位〕
Until Tomorrow / Manual
いいのよねー。冷たいのに暖かい感じ。可愛くて綺麗。メロディーがいいんですね、きっと。


コメント簡素すぎかなー!?
ま、主観重視ですのであしからず
10位からは、1つずつ記事におこしていくことにします




最近、PCのスクリーンセーバーを、例の仲良しアイドル・グループ、嵐にしちゃいました。
いやはや、こんなヤツが00年代の音楽とか語っていいんでしょうかね(笑)

TOP30にまとめてみました。
主観この上ないです。
一言感想とともに。



〔第30位〕
The Best Party Ever / The Boy Least Likely To
音、ジャケ、アートワーク含め、可愛すぎる。

〔第29位〕
We Are The Pipettes / The Pipettes
キュートなのにオラオラ、すこぶるポップなレトロ・ガール3人組。

〔第28位〕
Trompe L'oeil / Malajube
摩訶不思議サイケポップ。(個人的には)病みつきになる音。

〔第27位〕
Whatever People Say I Am, That's What I'm Not / Arctic Monkeys
単純に、カッコイイですわ。

〔第26位〕
Merriweather Post Pavilion / Animal Collective
00年代において、やっぱこの人たちの存在はデカかったんです。

〔第25位〕
Untrue / Burial
暗い。まるで地を這ってるような。THAT'S COOL。好きです。

〔第24位〕
Give Up / The Postal Service
エレクトロ・ポップの理想形。切ないのが良い。

〔第23位〕
Welcome Interstate Managers / Fountains Of Wayne
ポップであるに越したことはないんです。たまに聴くと、この音のありがたみが身に染みます。

〔第22位〕
Rounds / Four Tet
エレクトロニカのひとつの方向性の決定打。

〔第21位〕
Toy / Toy
おもちゃ箱ひっくりかえしちゃえー!楽しい楽しいっ!



Haunt Me





Haunt Me Haunt Me, Do It Again / Tim Hecker

と思った。
大衆性っていうか、いわゆるポップさは皆無ですもの。

ドローン・アンビエント。
グリッチ・ノイズがプチプチいってます。

個人的には、OvalとFenneszの中間のようなイメージ。

聴いてて落ち着きます。
とても穏やかな音(まぁ、人によっちゃ全然穏やかには聴こえないんだろうけど)。

メロディーらしきものの断片が浮かんでは消えていく。
美しく、儚げ。
透き通っているかのようで、実は濃密な空気感。
重ねられた音のレイヤーに埋没できる幸せ。

ジャケ買いでも損はしないと思います。
この季節の冷たい空気と、深い青。

この手の音楽の真っ当な入門盤だとは思わないけど、ノイズを美しいと思える方は、一聴の価値アリの良作。





だって、もうさ、これ嫌いな人いないでしょ。
欲しい。
なんか見たことないヘリコプターみたいなキノコ出てきてるし。

このCM、
二宮さんがうちの兄貴に見える(笑)
そして、のぞみちゃんがうちの妹に見える(笑)
私は、松嶋さんと生瀬さんを足して2で割ったようなポジションの、
3兄妹の真ん中かなー(笑)
15~6年前がよみがえるわー。
(うちは貧乏だったので、ファミコンどまりでスーファミはなかったのです

とにかく、見てて楽しー

そろそろちゃんと考えなきゃなー。
ということで、気分を変えるためにも、この記事を再アップ。


実はさりげなく随時更新してます、この記事。
1つ2つ削除したり追加したり。
ちゃんとやらないと、その時の気分でどうにでも変わりますからねー。


ついさっき、pitchforkで同じような企画をやってるのを発見して、やっぱり、思いつきだけだと見落としてるものがたくさんあったんですよね。
うん、でも私はそこまでUSインディーLOVEな人じゃないんで、順位を見ても、なんかビミョーな感じです。
Radiohead、私はそんなでもないなー。
2000年代、良かったものリスト。順不同。


Since I Left You / The Avalanches
One Word Extinguisher / Prefuse 73
Highly Evolved / The Vines
The Blue Notebooks / Max Richter
From Here We Go Sublime / The Field
Through Friendly Waters / Kettel
Ferndorf / Hauschka
DE9 : Closer To The Edit / Richie Hawtin
Costello Music / The Fratellis
Whatever People Say I Am, That's What I'm Not / Arctic Monkeys
We Are The Pipettes / The Pipettes
Out Of The Angeles / Amusement Parks On Fire
Far Away Trains Passing By / Ulrich Schnauss
Until Tomorrow / Manual
Endless Summer / Fennesz
Pop / Gas
And Their Refinement Of The Decline / Stars Of The Lid
Drowning In A Sea Of Love / Nathan Fake
Rounds / Four Tet
Untrue / Burial
Red Curb / Rei Harakami
Melody A.M. / Royksopp
Start Breaking My Heart / Manitoba
Toy / Toy
Hei / Kim Hiorthoy
Rooty / Basement Jaxx
D-D-Don't Stop the Beat / Junior Senior
Donuts / J Dilla
Give Up / The Postal Service
Quiet Is The New Loud / Kings Of Convenience
Welcome Interstate Managers / Fountains Of Wayne
Trompe L'oeil / Malajube
The Best Party Ever / The Boy Least Likely To
The Sunlandic Twins / Of Montreal
Sea Change / Beck
Merriweather Post Pavilion / Animal Collective
Want One・Want Two / Rufus Wainwright
The Disintegration Loops(I~IV) / William Basinski



見づらいですねー
選盤偏ってますねー

基準としては、アルバムを通してよく聴いたもの、です。

最後の2つの表記の仕方は卑怯かな?
自分で勝手に作った1アーティスト1枚ってルールに従ってないな~。
だからと言って、とてもよく聴いた盤なので、カウントしないのはおかしいじゃん!?
えーい、対になってるし、シリーズものだし、一緒にしてしまえっ!

気が向いたら、今年の終わりに、今年のマイベストと一緒にまとめてみます。
TOP20くらいにまとめてランキング形式にでもしようかしら。
…にしても、今年、全然新譜聴いてないや。
ま、聴きたいときが聴きどきってことですよね(!?)。

ともかく、一番最初の3つは特に、私にとっては重要な盤です。

この企画らしきもの、ただの思いつきで終わらなければいいのですが

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