latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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Pop Ambient 2010






Heartland






There Is Love in You






Irm






ザ・ブレストローク・ツーザ・ベスト・オブ・コールター・オブ・ザ・ディーパーズ






とりあえずこれだけ。

ベック絡みってのもあるけど、単純に、シャルロットのルックス・佇まいが、
女性としてとても好みです。



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Unmap





Unmap / Volcano Choir

なんでもっと早く買わなかったんだろうなー。
と思って、今聴いてます。

最近ホント、寒いですよねー。
日差しはあっても、風が冷たい。
指先と足先が常に凍えてるよ

この季節、こういう音楽はありがたいですね。
優しくて、さらっと美しい。
音で、ちゃんと空間を創ってくれてる。
聴いてて落ち着きます。

ポップな音楽だとは思わないけど、耳馴染みが良い。
それでいて、音の遊び的な楽しさもあるしね。

Bon Iverのメンバーの人のソロ作らしいですが、本家を聴いたことがないので、そのあたりは触れないでおきましょ(笑)


YAHOO!とGoogleで。
検索で出てくるページ、全然違うのねー。

結果、Google検索の方が納得のいく情報にすばやくたどり着くことができました。
(まぁ、同じように思っている人を発見したってだけですが

やっぱ、Googleをメイン使いにしてった方がいいのかなー。



記事のタイトルに関しては、曲が似てるなー、と思ったもので。
「Song For Me」と「Ice Box」。
大野智とOmarion(シンガー)ってよりはむしろ、R.P.P.とTimbaland(トラックメイカー)側のことではあるけど。

とりあえず、R.P.P.さん側がTimbalandにインスパイアされて作ったという解釈でいいんですかね。
って、だからどうだってわけでもないですが、ちょっと気になったもので(笑)

それ系のトラックとの相性のいい声なんでしょうかね。
けれど、声の立ち具合(?)が、アイドルって感じで、好きです「Song For Me」。
毎度毎度のことですが、記事のタイトルが記事の内容を表さないブログです(笑)

前記事に引き続いてやります。
シャッフル再生テキトーレビュー
はじまりはじまりー。




birth! / L'Arc~en~Ciel
うおー、懐かしい。イントロのギターのカッティングだけで当時の記憶が蘇るわ。

Cordialatron / Caustic Window
リチャードのキレキレなときの名義ですね。醸し出す美しさと不穏さはホント、彼ならでは。

Caves / Jack's Mannequin
これ、多分1回しか聴いてないアルバムの曲だわ。嫌いじゃないんだけどね。なんか大味。

Re-Hash / Gorillaz
私、この曲のタイトル、ずっと『Sweet Sensation』だと思ってた(笑)

Sir Duke / Stevie Wonder
紹介するまでもないか。これも会社の人からもらったCD-Rから。

Mellotron 2 / The Apples In Stereo
インタールードでも、1曲ですもの。爪弾きギターがナイス。

fLEurEttY / 澤野弘之
曲単体でも、十分ハラハラ、ドキドキです。タロットカード届いたかしら。

3 Sounds From 94 / Prefuse 73
このアウトテイク集も好きです。この曲、一時期ケータイの着メロにしてました。

555 is in your heart [original version] / De De Mouse
このバージョンも好きです。ビートがバッキバキ、ウワモノがキッラキラ。

Tsop (The Sound Of Philadelphia) / MFSB Feat. The Three Degrees
あー、この曲全然わかんないや。これも会社の人からもらったCD-Rから。

CHICKEN BONE / Sydney With Sister R
チキボーン、チキチキボーン♪これはジャンル的に、ファンク?

Goodbye To Song / Kim Hiorthoy
もう、メロディーとその音色で泣けるわ。北欧のエレクトロニカ貴公子さん。

Walkinonit / J Dilla
ラップが乗ってなければ、ヒップホップは聴けるんです(笑)

Afraid / Nelly Furtado Feat. Attitude
この人、あんま日本で盛り上がらないですよね。FMとかではよく聴くけど。なんでだろ。

Dlp 4 / William Basinski
このタイミングで再生されてもねぇ…。基本、寝るとき再生アルバムだから。

Frere Jacques / Jean Jacques Perry & Luke Vibert
グーチョキパーでーなにつくろー♪(←この曲に歌詞はないけどね。)

Town Called Malice / The Jam
このタイミングで聴くとなんか新鮮。ウェラー兄貴カッコイイっす。

I Get Lonesome / Beck
激渋ですぜ、ベックさん。

Nuage III / Sylvain Chauveau
KOMPAKTの『Pop Ambient 2009』より。もうそろそろ今年盤が出ますね。

Han Brydde Sig Inte Om Att Stiga Upp, Hela Dagew Lat Han Nya Bilder Och Funderinger Komma Och Ga Som De Ville, Sov Lite Ibland Och Vaknade Igen Och Visste Inte Als Vem Han Var. Det Var En Fridfull Och Mycket Spannande Dag / Kim Hiorthoy
タイトルながーい(笑)
この曲、初めて聴いたときは衝撃的でした。是非皆さんにも聴いてもらいたいですねー。
私はこの曲、素晴らしいと思います。

同じアーティストが出てきてキリがいいので、今回はこれで終了~。


とりあえず、諸々のことは、一応決まったって感じかな。



いやー、ホントに昨今、ちゃんと音楽を聴いていなくてですね
ということで、こんなことをやってみたいと思います。
題して、

シャッフル再生テキトーレビュー!

読んで字のごとく、シャッフル再生で出てきた曲をテキトーにレビューするというものです。
ま、要は単なる暇つぶしです(笑)

ではでは、お暇な方は続きをお読みください。
れっつらごー!



私、仕事だし。
皆、熱出したりインフルだったりで休むからさー。
ま、しょうがないんだけどねー。

自分が健康であることに感謝しなければ。
って、まぁ誰だってそれが一番ですわな。

あーあ、仕事辞めるのに。
早く決着つけてくれい!


はい、都合、TOP5でいきます。


Seek Magic



 
〔第5位〕
Seek Magic / Memory Tapes
うん、当たり障りがないよね。程よくピコピコしてて好きよ。


No More Stories Are Told Today Sorry...




〔第4位〕
No More Stories Are Told Today I'm Sorry They Washed Away
No More Stories The World Is Grey I'm Tired Let's Wash Away / Mew
だからタイトル長いって。話題性はなけれど、ポップさのバランス感覚が絶妙。


Wolfgang Amadeus Phoenix




〔第3位〕
Wolfgang Amadeus Phoenix / Phoenix
究極に当たり障りがないよね。どんだけスマートな音なのよ、コレ。


Vertical Ascent




〔第2位〕
Vertical Ascent / Moritz Von Oswald Trio
深いぜ…。その音に平伏すのみ。


Merriweather Post Pavilion




〔第1位〕
Merriweather Post Pavilion / Animal Collective
2009年は、結局これを選ぶしかなかった的な。素敵な万華鏡ミュージック。




次点としては、Moderat、Hauschka(アウトテイク集ね)、Bibio、Camera Obscura
とかかなー。邦楽だったら、(嵐と菅野よう子のベストを別にすれば)、教授のやつをよく聴きました。



なんか、全然文章に愛情がこもってなくてスイマセン(笑)
iTunesにて、なぜか突発的に買ってしまった1枚。
今年の買い物初めです。


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(2008/09/10)
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6曲目の「AstArOth」、これ、クラブのピークタイムとかでかかってたら、アンセム級に盛り上がりますよね、きっと。
4曲目の「RequieM」、ドラマのシーンとオーバーラップして、涙でてきたよ。

ドラマを見たから楽しめるってのは前提かもしれないけど、改めて聴くと、
こんなに悲しい音楽だっけか。
もちろん、スピード感のあるアグレッシブな曲もあるのですが、個人的には、打ち込み控えめなもの、ストリングス主体なものの方が、しっくりきます。


なんか気になる、澤野弘之。

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