latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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そうなんです。
嵐ファンになって良かった誤算。

それは、母親との会話の話題が増えたこと。
母親は、CMをやっているからという理由で、ケータイのキャリアをsoftbankに変えるくらいのSMAPファン。
今日、私が部屋で嵐のDVDを見ていたら、部屋のドアを開けて母親が開口一番、
「あ、大野くん?」
と言ったんです。
(私はちょうど、大野さんのソロ「TOP SECRET」を見ていたのでした)

部屋のドア前から、机の上のノートPCの画面を見て、“嵐の大野くん”って認識できるんだって、単純にビックリしたんです。それこそ、6年前のコンサートのDVDで、私はイヤホンを付けて見ていた(歌声は母親には聞こえていない)のも含めて。

その後、(イヤイヤながら)母親を買い物に連れて行った時に、助手席に座っている母親に、思い切ってその話を振ってみたんです。
「(大野くんだって)よくわかったねー。」、って。
そこから、会話が弾んだんです。

母親はどうやら、嵐の中では二宮さんが気に入っているらしく、
「二宮って嵐で一番、身長低いんじゃない?」、なんて言っていたので、
「いや、一番ちっちゃいのは大野だろー。」、と私が言ったら、母親は、
「そっかー。」、なんて言って、少し嬉しそうだったな。んでもって、
「SMAPで一番でっかいのは香取だぞー。」なんて、今までもう何百回も聞いた言葉をまた嬉しそうに話すんだ。そこから、嵐とSMAPのメンバーの身長について5分くらい話せた(笑)



どーでもいい話題なんですよ。
けど、この話ができて、良かった。
母親からまともでポジティブな言葉を聞けるのが、単純に嬉しかった。
声のトーンが明るかったし、なにより、話してて楽しそうだったもの。

母親の精神状態をいい方向に向かわせるのは、こういうとりとめのない会話なのかなー、
なんて思ったのでした。


偶然だけど、きっかけをくれてありがとう、大野智さん、嵐さん。

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黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック





黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック / O.S.T.

観る気も今のところありませんが…

嵐主演、犬童一心監督、1963年の東京・阿佐ヶ谷を舞台にした、若者たちの青春群像劇。
2007年公開の映画のサントラです。

コレ、音楽がSAKEROCKなんですねー。
嵐の楽曲も2曲入ってるので、聴いて損はないであろうと、レンタルしてきました(笑)

あくまで映画を観てない人の感想です。
インタールード(劇中の、嵐メンバーのセリフが差し込まれてます)、いらないですね。
音楽だけに浸っていたかったぞー。
ので、iTunesに落として、インタールードのトラックのチェックマークをはずして聴いております。

井上章一(相葉さんの役名、歌手を目指している青年)の「涙の流れ星」。
アコギ1本のスカスカの伴奏じゃ、彼の声の頼りなさMAXですわ。
彼の低音は好きなんだけどね。

そして、嵐名義の「もどり雨」。
これがまた、なぜだろう大野さん。こんなに乾いたコミカルな歌唱だとはね。
歌い方は、他のメンバーもタメを効かせたりして、GS歌謡ちっくにしてはいるんだけど、
なぜか大野さんだけ、歌声の時点でもう雰囲気違うんだよね。
画家役ではありますが、劇中でなんかそういう演出があったのかな?

最後に、嵐名義でも「涙の流れ星」は収録されているんだけど、
これはこれで微妙な気がする…。
ので、井上章一と嵐のトラックのチェックマークもはずしてですね

総じて言えば、SAKEROCKが良い、ということですね。
ってオイオイ…。

Dream”A”liveDream”A”live
(2008/04/23)


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↑おーっと、ジャニーズ肖像権キビシイね(笑)

ということで、近年のオリジナル・アルバムを3枚レンタルしてきました。
現時点で、オリジナル・アルバムを8枚も出してるっていうことに驚きつつ、この記事では、
8thアルバム、『Dream”A”live』について書こうかと思います。

はて、どう書きはじめればいいものか
もしかして、検索とかでコアなジャニオタさんが見てくれたりしたら、気分を害されないかなー、とか思っちゃったり。

よし、深くは語れないので、1曲1曲の感想をちょっとずつ書いていくことにしよう。

何が悔しいって、初回限定盤にしかメンバーのソロ入ってないんですね。
「Take Me Faraway」だけでも手に入れたかったよ~

←初回盤について追記しています


TimeTime
(2007/07/11)


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↑おーっと、ジャニーズ肖像権キビシイね(笑)

ということで、近年のオリジナル・アルバムを3枚レンタルしてきました。
現時点で、オリジナル・アルバムを8枚も出してるっていうことに驚きつつ、この記事では、
7thアルバム、『Time』について書こうかと思います。

はて、どう書きはじめればいいものか
もしかして、検索とかでコアなジャニオタさんが見てくれたりしたら、気分を害されないかなー、とか思っちゃったり。

よし、深くは語れないので、1曲1曲の感想をちょっとずつ書いていくことにしよう。

何が悔しいって、初回限定盤にしかメンバーのソロ入ってないんですね。
「Song For Me」だけでも手に入れたかったよ~

←初回盤について、追記UPしました

メイキング・ザ・ロード





Making The Road / Hi-STANDARD

こちらも、実家の自分の部屋に眠っていたCDです。

今さら語る必要もない、日本のロック(パンクか)史に残る名盤。

これはね、中2の夏、毎日聴いてた。
毎日通しで3回くらい聴いてた。
蘇るわー。
あの頃は良かったねー(笑)。

改めて聴くとね、なんだか泣けてくるのはなんでだろう。

can you hear I'm calling, dear my friends

YMO REMIXES TECHNOPOLIS 2000-00





YMO REMIXES TECHNOPOLIS 2000-00 / V.A.

嵐のモジモジ君がなかなかの塩梅だったり、叶恭子の私服が10億だったり、
世の中、いろいろなものの境界線がなくなってますね(笑)

いやはや、部屋にこもってTVを見ているだけでも、発見はあるのものです(??)。

ということで、実家の自分の部屋に眠っていたCDがコレ。
大学進学で単身引越しをする際、さすがに全部のCDを持っていくことはできなかったため、当時、持って行くCDの選外になったタイトルです(笑)
キライなわけじゃ全然ないんですけどね、リミックス盤ってことで、まいっか、と

2000年リリースの作品。
そっかー、当たり前だけど、2000年でも、10年前なんだなー。

聴きかえしてみたけど、今も当時も、POLYSICSのハヤシ君の「磁性紀~開け心」が
一番好きだなー。
そして、山田マン(ラッパ我リヤ)の「RYDEEN」は、今でもやっぱり許せない。
ラップ乗せんなよなー。
あと、電気グルーヴの「TECHNOPOLIS」、ビックリするぐらい原曲に忠実なんですよねー。
あんまりいじりたくなかったのかね。これがまたシンプルに好感度大です。

最初と最後に、YMOゆかりの松武秀樹氏のトラックを入れてくれているのが、
また乙ですな


3月中は暇人なんだなー。
ということで。

前までは、『ミュージック・マガジン』とか『CDジャーナル』とか置いてあったんだけどなー。
雑誌のラインナップが変わってた。女性誌が多くなってた。
んで、手に取った『non no』、お目当てのページへと目を進めていたのだけれど…。
さすがに最新号は違かったけど、バックナンバー、見事に嵐の連載のところだけ、前後を含めた4ページの紙面がなかったね(笑)
悪いことをする人がいるもんですね

結局、書籍2冊とCD1枚を借りて家に帰ってきました。

図書館のCDのラインナップって、誰が決めてるんでしょうね。
ビートルズもストーンズもないのに、なぜか1枚だけステレオラヴがあったり。

あと、ずらっと並んだアーカイブを見てて、いい加減、武満徹を聴いてみないとなー、
と思った。
通るべきアーティストだってのはわかってるんだけどね、なかなか手が伸びないんだな。
んでも、やっぱ結局借りずで(←やれやれ)。

ということで、電子音楽コーナーにあった、『ファミコン・ミュージック』とかいうサントラ(?)CDを借りました(笑)
これがもう、大当たり!任天堂さん、大好きです!
マリオはちゃんと、地下も水中もクッパ城も、スターとった時も、クリアの旗を揚げた時も、もちろんゲームオーバーの時も、そして、時間ギリギリで曲のテンポが速くなるのでさえ、バッチリ収録されているのです。
聴いてて、単純に興奮しちゃうね!

買おうとは思わないけど、これは絶対、あった方がいい音楽だわ


にしても、今月残り1週間、本当に暇なんだなー。
FIRST COLLECTION-HYDE OUT PRODUCTION





Hyde Out Productions First Collection / V.A.

今、腐るほどあるじゃないですか、Jazzy HipHopって類の音。
この手の音には、ごくごく個人的に、嫌な思い出がありまして…
もちろん、その音楽自体が悪いと言っているわけでは全くなくて。
けれど、ここ1~2年、聴く気が起きてこなかった。

ので、このアルバムも、nujabesの件があって久々にひっぱり出してきた。
一時期、すごい聴いてました、コレ。
それこそ、毎日に近いくらい。

メロウ&スムース。
心地良いのです。
そして、美しくて、琴線を振るわせてくれる。

なかでも、Singo02とのトラックは出色の出来だと思います。
音楽を聴いて、息をのむって、こういうことかな、って。

正直、音楽を聴くときに、リリック・歌詞といったものに私は全く興味がないので、言葉の面で何を訴えかけているのかはわかんない。
聴いてて気持ちいいフロウであれば、それに越したことはないので。
そーすると、やっぱ聴いちゃうよね。
だって、嫌う理由ないもん、この音楽。

個人的には、チルアウト・ミュージックといった意味合いが強いです。
この静寂を秘めた美しさは、心身のクールダウンにはもってこいですね。

去年のメタモ、見ようと思えば見れたよなー、nujabes

前半、爆笑してたのに、後半、気づいたら泣いてた。

私自身、見始めて1年も経ってないのにね。
ほーんと、面白い番組だったよ。
みんなに愛されてたんだね。
それがすごく、伝わってきたから。
実験くんスペシャルでまた会える日を楽しみにしてます(←当然やるんでしょ?)。

フォーエバー、嵐の宿題くん!










大野さん、寝ないでよー。
単純な疑問なんだけど、

『How's It Going』収録の「身長差のない恋人」、イチバン前に出て聴こえてくる声って、誰なんだろう。
曲全体を通して聴こえてくるのは、やっぱりメインボーカル大野さんの声なんだけど、イチバン強く聴こえてくる声って、違うもんね。
突き抜けるような伸びがあって、同じ音を歌ってても若干高めに聴こえる大野さんの歌声に対して、確実に違いますもん。

声質、太さ的に、櫻井さん、ですよね?
けど、櫻井さん、ここまでいい声でしたっけ?
確かに彼の声は硬いし、強度はありますもんね。


『How's』のDVD見たけど、いまいちわかんないんだよねー。

「Troublemaker」、Aメロは大野・櫻井のユニゾンだよな、聴いて確認しないと。

Microcastle/Weird Era Continued





Microcastle/Weird Era Continued / Deerhunter

思いのほか、早くネット環境つながったなー。
部屋もいったん片付いたし、とりあえず4月まではのんびりしよーっと(笑)

ということで、ちょっと前に話題になった盤を今さら聴いてみました。
けど、このジャケはちょっと気持ち悪いですねー。

とりあえず、聴いてみた印象を一言で言うなら、

“明るいシューゲイザー”

かな。
「陰」と「陽」で言えば、「陽」の雰囲気が強いと思いました。
もっと重たい音なのかなー、と聴く前は想像していたので、いい方向に期待を裏切られましたね。
パッと聴き、サウンドのレイヤーにそこまで厚みを感じないんですよ。
むしろ、音の隙間をちゃんと作ってくれているのが、いいですねー。
ので、結構さらっと聴けました。
曲自体、そんなに長くないしね。

単純に“シューゲイザー”って言葉から想像される音とは、ちょっと違うかな。
確かに、白昼夢サウンド(!?)なんだけど、部屋にこもって聴くより、お散歩がてらipodで聴いたりした方が、気持ちいい音だと思いました。


プラスティック・ビーチ (エクスペリエンス・エディション)(限定生産盤)(DVD付)





Plastic Beach / Gorillaz

多分、引越し前の最後の更新になりそうなので、とりあえず今日の出来事だったりを諸々詰め込んでしまえ的な記事です。

いやー、温泉に入ること自体がすごく久しぶりでして。高校の卒業旅行ぶりかな?
今住んでるところから、車で30分くらいの温泉郷に行ってまいりました。
いつでも行けるからいっかー、と思っていたら、引越しの2日前にやっと行けましたね(笑)

これが本当に気持ちよかった~。太平洋を見下ろす露天が、まあ絶景なり。
ボケーっと何も考えることなく、癒されておりました。幸せー。



んで、さきほどまで『左目探偵EYE』を見ながら『怪物くん』のスポット待ち。
初めて見たけど、すげー内容のドラマだったんだなー。

そしてきました、スポットどーん!
セリフとかはまだ入ってなかったけど、ビジュアルを見れただけでもう!
大野智、可愛いなぁ~(笑)
今年三十路ですよね、大野さん?
これが似合ってるって、どうなんでしょう?
そりゃそうだけど、耳がデカイ。そして手が伸びーる。
期待と不安の割合は、これで期待の方に傾いたかもです。


Donuts





Donuts / J Dilla

荷造りBGMとして、さっきまで聴いてました。
とりたててこれだっていう理由はなかったんだけどね、久々に聴いてみようかなと。

んで、思った、なんてメロウなアルバムなんでしょう!
ロマンティックだわー、荷造りBGMにはもったいなかった(笑)

ヒップホップには疎いので、この人の人どなりとかはわかんないけど、これを聴く限り、とても優れたトラックメイカーだったんだろうなー。
2006年に、このアルバムがリリースされた後にお亡くなりになってます。
まだ30歳とかだったんでしょ?なおさら残念。

単純に、インストであれば、ヒップホップは聴けるんですね。
トラックがカッコ良くても、ラップがのっかってるからイヤだー、みたいなことあるんですよ(笑)
レベル・ミュージックとしてのヒップホップの本質わかってない、ひねくれ者ですね、私。
だってさー、俺の女がどーのこーの的な成金ギャングスタのリリック興味ないしー。

話がそれた。
んで、このアルバムは、本当に美しいアルバムです。
心地良いわー。SO, SWEET
Prefuse 73とかに近い感覚で聴けるので、エッジの効いたビート・ミュージックでありつつ、エレクトロニカ耳にも優しい。
ノスタルジックなフレーズがなんかちょっと泣けるね。
レコードのプチプチいってる音がとても愛おしいです。

ということで、荷造りしながらも、まったり気分に浸っておりました。

↓いずれ、カテゴリー修正しますので。

“「フンガー」としかしゃべれない設定のためセリフの心配もないという。”
『怪物くん』のフランケンはチェ・ホンマンだそうです。

いやー、朝イチ、YAHOO!ニュース見てビックラこいた!
PCに向かって大爆笑。
八嶋智人に上島竜平ですか。

期待と不安の両方がより一層高まってきた(笑)
こりゃ見なきゃなー。

How's it going ? Summer Concert 2003 [DVD]How's it going ? Summer Concert 2003 [DVD]
(2003/12/17)


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『いざッ、NOW』ツアーのと迷ったのですが、そっちに「The Bubble」が入っていなかったので(というか、それがパフォーマンスされた映像って、今までのどのDVDにも入ってないですよね?)、だったら「身長差のない恋人」や「ONLY LOVE」が入ってるこっちかな、と。




(ここから、結構辛辣なことを書きますが、新規ファンなので許してくださいな、笑)

こちら、2枚組となっていまして、DISC1がコンサート本編、DISC2がメンバー撮影のオフショット、本編でのMCとなってます。
ので、DISC1を楽しみにとっておいて、DISC2から先に見たんですが、
この内容がまたドン引きで…

単純に、それ見せられてもってね。
20~22歳の男子が普通に騒いでる姿に興味がないんですね。
アイドルって、そういうところも売り物になるんだなーって、思いました。

ただ、こっちのディスクを先に見たことで、本編を見る前に“アイドル”のコンサート映像っていう先入観と免疫がついて、良くも悪くもいいことだったかな!?
とは思います。

いままでお世話になりました。
本当に迷惑ばかりかけていたけど。
優しく受け入れてくれた皆さん。
ありがとうございます。

もう泣かないぞ!

この2年間、つらいこともあったけど、
私はとても幸せでした。
私は、皆さんのことが大好き。
本当に本当に、ありがとうございました!


こっ恥ずかしいので、この記事はそのうち消します。
もうね、感情が溢れてきちゃって仕方ないね(笑)

Seek Magic





Seek Magic / Memory Tapes

このアーティストは、そのジャンルを代表する方らしいです。
エレクトロニカ寄りのディスコ・ポップみたいな感じ?
これを聴く限り、インディー臭(?)がすさまじいですね。
アニコレとかの流れで派生してるのかなー、とも思われるのですが。

このアルバム、すごく好きです。
音がメランコリックでね。感傷にひたれるのです。
踊れるには踊れますが、それ目的じゃ聴けないですよ。

まぁ、雰囲気なんでしょうねー。
歌も入ってるっちゃ入ってるんだけど、声がトラックにすごく溶け込んでいる(歌として独立してる感じがしない)ので、気にならない。

割りに曲構成が巧みなんですよ。
曲の後半や最後のあたりから、音の表情が豊かになっていったりするので、
聴いていてドキッとすることしばしば。

2曲目「Bicycle」のギターだったり、5曲目「Stop Talking」のシンセだったり、
6曲目「Graphics」とか、6分半の曲でも、結局耳に残るの5分過ぎてからみたいな(笑)

それぞれ、フレーズ自体はたいしたことないんですけどね。
その違った音色・フレーズが入ってくるタイミングがバツグンで、途端にトラックの色彩が表情を変えるんです。これが個人的にはグッとくるんですなー。

といっても、全体的には、とても耳ざわりの良いアルバム。
それが、Glo-Fiってやつなのかしら?


にしても、個人でやってる名義なんだろうけど、この人一体誰なんでしょうね。

『ロッキング・オン』を立ち読みしてたら見つけた情報。
小さすぎて、危うくスルーするところだった。

The Avalanchesの2ndが出るって本当ですか?
サンプリングの著作権をクリアできれば、今年の秋に出るって。
本当なの?
楽しみに待ってていいの?

約10年ぶりに、またあの夢のような音楽が聴けるのね。

1stの完成度までは期待しないけれど、期待してます。
秋かー、夏じゃないのね(笑)

って、一言じゃなくなってますね


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当たり前ですね、比べることすらナンセンスなのです、きっと。
けど、どちらも観る側の期待に十分に応えてくれる内容でした。
ただ、この2タイトルを続けて見るには、見るときの心構え(?)のスイッチを若干切り替える必要がありますね(笑)


ラヴェル:ピアノ曲全集ラヴェル:ピアノ曲全集
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ドビュッシー:ピアノ曲集ドビュッシー:ピアノ曲集
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クラシック=静かな音楽、だとは全く思いませんが、
とりあえず、4時間ほど前の3分間に異常にテンションが上がったため、
違う方向性の音楽を聴いて、沈静させようと…(笑)

クラシック詳しくないので、この演奏者については全く知らないけど、
前にこの方のやった、Erik Satieの「Gymnopedies」をよく聴いていたので、
なんとなく手に取ってみました。
というか、単純にセールで安かったから(笑)

セール商品って、変に若干気になるJポップやポップスを買うってより、
クラシックやジャズのオムニバスや、そのジャンルのいちアーティストの全曲集や有名タイトルが真っ先に売れていく傾向があります。
私も例に漏れずなそのひとり。

ではでは、おやすみなさーい。


一人で店番です。
やることはあるけど、機械のご機嫌が直るまで、休憩しよーっと!

問合せをいただいた皆さん、そー簡単に嵐の初回が手に入ると思うなよ(笑)
予約しなかったあなたが悪い。頑張って探してください。
そんなこと言いたかないけど、ジャニーズに関しては、殊に2008年末からの嵐に関しては、本当に仕方ないんです。
去年のベストだって、発売日数週間前でも予約を締め切るしか方法がなかったんです。

ここで弁解したって、誰かに伝わるのかしら?

ほしい気持ちはわかります。
それこそ、大学時代に書店で働いていた頃、『FREESTYLE』の問合せを何度断ったことか。
(その当時は、嵐の人はこんなこともやってんだー的にしか思ってなかったけど、笑)
その当時、がっかりして帰っていった人たちは、ちゃんと買えたのかな?
ってか、重版されたのかな?
(時期的に、バイトを辞める直前だったので、後のことは知らないんです)

そう考えると、なんだか今の状況不思議だな。
けど、今の職場にいなかったら、きっと嵐ファンになんて(←言い方すいません)なってなかった。感謝すべきですね、喜ばしいことです。

ということで(!?)、皆さん頑張って探してくださいね!





あくまで自宅用ですから。

けど、私がアラシックになりきれない理由は、シングルを買おうっていう気がないこと。
実は、持ってるシングルって、半年くらい前に「五里霧中」目当てで買った
「PIKA★★NCHI DOUBLE」だけだったりします。
(音源だけって意味では、通常盤の「Everything」と「マイガール」は持ってるけど)
というより、もともとシングルを買わない主義なんですな。
「PIKA★★NCHI DOUBLE」の購入も、割と突発的な感じで。
(けど、まったく後悔はしていません)

なので、オリジナル・アルバムが待ち遠しいのですが、この流れじゃただのシングルの寄せ集めアルバムになっちゃうのかなー、なんて心配しています。
単純に、「One Love」から数えると、「Troublemaker」で8枚目ですよ。

個人的に、シングルが入りすぎてるアルバムって、いい印象ないんですよね。
だからと言って、変にボリュームたっぷりのアルバムにはして欲しくないし。

ジェイ・ストームさん、なんかいい方法で私の期待に応えてくれるようなアルバム内容にして
くださいなっ(笑)
「身長差のない恋人」とか、「The Bubble」とか、そーゆーシングルではまず出さないような、超絶にクールな楽曲を是非ともアルバムの中にお願いします!


一通りオリジナル・アルバムを聴いて思ったのは、私はアルバムを通した印象では、
3rdと4th(と6th)がすごく好きなんだなーってこと。


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