latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

xtal9270

内村かっこいいなぁ…そりぁ素直に喜べないだろうな、個人総合期待してるよ
07-31 03:54

MIKA懐かしいな、ちーん(笑)
07-31 03:48

クールだな内村…、やっぱアウェイだとね。
07-31 03:47

さりげに知ってる曲がよく聴こえるオリンピック
07-31 03:42

インタビュー、音響が
07-31 03:40

強すぎだぜ中国、小柄だからか小さく見えるけど、やってること凄い。鉄棒と床の3番目の人、なんだあの存在
07-31 03:34

銀だけど、うれしいよ、おめでと日本。
07-31 03:30

おめでとイギリス、ホームの客はアウェイ的にはうるさかったぞ(笑)
07-31 03:27

出来杉くんもとい、内村選手、大好きだ!
07-31 03:20

あー、今日はいい日だ。
07-31 03:17

Channel Orange





Channel Orange / Frank Ocean

インタールードでさえ素晴らしいと思ったよ(笑)。

R&Bに関して、たいした知識のない私ではありますが、これはイイネ!
多分SSW的な要素なんだろうな、私がこのアーティストを魅力的に感じている部分は。

音数が多くないんです。それがいいね。
内向きなイメージ。それがいいね。
かといって、そこまで暗くもなく、曲によっては若干明るく。平熱さはそのままで。

これは、普通に歌モノのアルバムとして聴いて違和感なしです。
エレクトロニカ耳にも心地よい音使い。

この空気感がね、いーんですよ。
落ち着いてて、シンプルでフランクな音の佇まい。
R&Bに造詣が深くないのでよくわかりませんが、こーゆーのってそんなにない気がする。

Field Drawings





Field Drawings / Ryan Teague

3曲目の「Cascades」に強烈な既視感を感じるのは私だけかしら?
とても綺麗で、泣きたくなるようなメロディー&音色の曲で大好きなんだけれど、
なんか似てる曲を聴いたことある気がするんだよね。

全体としては、ざっつポストクラシカルな印象です。
あーでも気持ちニカ寄りかも。
6曲目の「Prime Movers」とか顕著だけど、数曲で聴こえる、コロコロ弾んでる音が素敵。
あと、なんか1曲、Aphex Twinみたいなのがあった(笑)。

春先に出たアルバムで、私も3~4月頃によく聴いていた作品です。
今レビューして思うこと、春のほうがいいね、このアルバムを聴くのは。。
夏でも悪くはないですよ、ただ気持ち的に、春を感じさせる時期に聴くのがいいと思った。





あぁ蒸し暑いよ…。
とりあえず昨今の音楽番組の感想をば(←なにそれ??)。
再結成のプリプリをMステで見た。
(ちなみに、私はその世代ではありません。
幼稚園のおゆうぎで「Diamonds」を踊ってた記憶はありますが)

演奏がスカスカだなーと思った。
ただ、そもそも原曲をまともに聴いた覚えがないので、そういう楽曲なのだと思えば何も違和感はないけどね。
ってか逆に、昨今の音楽が音を詰め込みすぎ(作り込みすぎ)なのかも、とも思えたりした。

「世界でいちばん暑い夏」、私この曲好きなんです。聴けてよかった。
メロディーが好きなのか、アレンジが好きなのか、もしかしたら歌詞が好きなのか(←多分それはない)、すごくシンプルな曲で、胸がスカッとする。私も女だからなのかしら、なんかキュンとしちゃうわ。
音数が少ない分、キラッとした些細なシンセやギターのフレーズに耳が行くのかもね。

あと、このバンド、ドラムが結構どっしりした音を出すのね。
スネアを張ってない感じというか、タム率も高い気がした。
音が乾いてない。どもってる。それが不思議な気分でした。
うん、このドラムの女性が、一番楽器のスキルがある気がしました。


別番組。
前田さんのいないAKBを初めて見たけど、前田さん似の若い子がいた。
大島さんのダンスは、衣装的に無理があると思った(見える見えないの問題じゃなくて、清楚さのある衣装なんだから、そこで激しい動きをする必要ないし、見苦しいと感じました)。


R.I.P.





R.I.P. / Actress

なんだかなぁ。
今年もあと半分だ。
とりあえず、実家にいるうちに、20代のうちにローンを返しきって、
会社を辞めることはそれから考えよう。
ま、それまで会社が残ってればだけど。
…だったら会社都合で退職したほうが、ハローワークに行く分にはいいけどね(笑)
給料10%カットは免れたけど、夏のボーナスがなさそうな気配。


えーとですね、8曲目の「Shadow From Tartarus」、
これが私はすこぶる好きです。
私にも、ロックが好きな心がまだあったんだと思わせてくれるトラック。
ディストーションギターがたまらんね。
ウワモノの音色・メロディーとあいまって、なんだか理想的でした。

総じてダブステップのような、IDMのような、ひと括りにダンスミュージックとはいえないエレクトロニック・ミュージックです。

ラストトラックの1つ前の「N.E.W.」、
どうってことないトラックだと思いますが(?)、これがあるとないとでは、アルバムのイメージすごく変わってくると思った。
まぁ単純に、私はこういうくぐもった音像が好きなんでしょうね。


おやすみなさぁい…

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