latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

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Popcorn(通常仕様盤)





Popcorn / 嵐

いぇい、わっしょいっ!
冒頭3曲で印象が決まりました、これは祝祭アルバムだぜわっしょい!
(←なにこのテンション)
タイアップ曲やソロ曲を除けば、見事にポジティブな味わい。
(←それが良いことか悪いことかは、この際どーでもいいですわ)

とりあえず、1曲ずつ感想。


「Welcome to our party」
パーティーパーティーだよ!見事にアゲな1曲目だわっしょい!
中盤のハイタッチのくだりの音が薄いとこ、高揚感しかない感じ、ここサイコー!

「駆け抜けろ!」
なんだかグルーヴィな始まりでよろしい。夜のドライブかと思いきや、
サビは万人向けな爽やかポジティビティーで駆け抜けろ!

「ワイルド アット ハート」
いぇす、ファンキー。
ちゃんと聴けば、その有無を言わさぬ突進力に巻き込まれるものねぇ、わっしょい!

「Face Down」
榎本さんの最後の最後の不敵な笑みが素敵過ぎたぜ、わっしょい(?)。

「We wanna funk, we need a funk」
松本さんソロ。なぜかこの曲だけLAレコーディングのクレジットあり。
彼の好みはわかりやすいわね、USのショウビズな雰囲気。お金かかってそう。

「two」
大野さんソロ。確実ですね、外さない。音数多くないのがやはりいいです、この歌声には。
声が腹から出てるのがわかりやすいね。張ってる感じもよくわかる。

「Waiting for you」
fly away、through the light、to the sky、そんな曲。さぁ空へ、わっしょい!

「楽園」
相葉さんソロ。打ち込みの上に生ドラムがのっかりつつの疾走感わっしょい!
サビのメロディーが上がらなくて違和感だったんです、ラストに上がってよかっためでたし。






続く。

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