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latxtal diary

私の好きな音楽を中心に、徒然に語っていくブログです。

ライヴ・アット・リ-ズ~25周年エディション





Live At Leeds / The Who

私にとってのロック、それは、The WhoのI'm a Boyのはじまってから
約20秒後のピート・タウンゼントのギターのカッティングのことです。(もしくは、The SmithsのThis Charming Manのイントロのジョニー・マーのギターのことです)

これは大げさでもなんでもなく、このギターのカッティングだけで、私、ご飯3杯いけます。
未だに、巻き戻してその部分だけ何度も聞き返してしまうくらい好きなんです

私が持っているこのアルバムは、25周年記念バージョンなので、I'm a Boyがバッチリ入ってます。やっぱオリジナルよりも、ライヴ音源の方が、ギターにキレがあっていいね。
本当、タイムマシンがあったら、この時のリーズ大学に行きたい。
もうね、カッコイイとしか言いようがない!
名盤の名に偽りなし!
完璧にロックしてます!

これを聴かずして、何を聴くんですか、あぁ?
←なぜキレ気味

「I'm a Boy」のギターカッティングってどんな音なんだよ~とか思って
ラックを探して引っ張り出してきたけど、マニアック過ぎですよ~。
久々に聴いたけど、ピートのギターの切れ味は抜群ですね。
「I Can't Explain」のリフなんて、なんて事ないのに・・・

2008.06.15 06:41 URL | まさゆき #- [ 編集 ]

ども。
マニアックですかね~、自覚がないです(笑)
ホント、切れ味鋭いですよね。
シンプルなフレーズほど頭に残る。
ギターじゃないけど、「Baba O'Riley」の鍵盤のリフとか最強だと思います。

2008.06.16 22:06 URL | xtal9270 #- [ 編集 ]












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